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読了時間:約 5

都内住み21歳の女性です。 私は今、6年生の時から家庭教師で教えている女の子(今は中2)とつき合っています。 彼女の名前は陽菜(ひな、仮名)13才 背は150センチと小柄で細く、笑うとエクボが出来る、とても可愛い女の子です。 関係を持ったきっかけは、以前から私に気のあるようなことを口にしたり、こんど先生の部屋に遊びに行きたいと何度か言っていたので、一人暮らしをしている私の部屋に招いた…

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読了時間:約 6

私は33才、パートで働く主婦です。 結婚5年、子供はいません。 主人はもともとセックスに淡白な人でした。 40才を過ぎて、仕事で疲れて帰って来ることが多くなったので、私からセックスを求めることも控えていました。 私はあることをきっかけにオナニーすることが多くなりました。 それまでは指やローターでクリトリスを刺激して、少しイケばそれで満足でした。 でも今はバイブも使わないと満足出来ま…

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読了時間:約 8

私は31才、専業主婦です。 結婚して3年のごく普通の主婦の私ですが、去年の夏、セックスに溺れる体験をしました。 それは3日間だけのことでしたが、本当に狂ったとしか言いようがない、してもしても足りない狂おしい時間でした。 しかも相手は主人の姉の子、当時18才の高校生です。 地方に住む義理の姉から、息子を都内の予備校の特別夏季講習に通わせたいのて、約3週間預かって貰えないかと打診がありまし…

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読了時間:約 6

これはもう10年前の話だけど、いつかどこかで自慢したいと思ってたから書いてみる。 その子も結婚したし。 当時俺は30歳で、雪国だからってわけじゃないけどスノーボードが趣味でインストラクターの資格も取ってたから、仕事休みの土日だけ暇なときに教えてたんだよね。 ちょうどバツ1で出会いも欲しかったしいいかなーと思って。 俺は土方やってたし中卒だったから、まともな女と出会うにはここしかない…

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読了時間:約 3

これは半年くらい前からの話です。 私は嫁と地方都市のアパートに住んでるんですが、子供がいないので二人きりの生活なんです。 ここに引っ越してきたのは3年前で、そのときはまだ都内に住んでました。 で、引っ越しのときに挨拶回りしてたとき、私は4階なんですが2階のとある家族の中に中学生の女の子がいたんですよ。 まー顔立ちが可愛らしい子だな、くらいにしか当時は思ってませんでした。 中学生には興…

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読了時間:約 3

当時高校生だった私。 それはそれは毎日オナニー三昧のド変態だった。 そんな私にも気になる女の子がいた。 名前は花音。 チアリーディング部に所属し、なかなか活発な子で、ほんの少しふっくらとした体型のよく食べる子だった。 顔はめちゃくちゃいい訳では無いが性格に関してはほぼ申し分なかった。 ほぼ関係の無い話だが以前相談を受けて話を聞いたがどうやら父親に何度か犯されたことがあるらしい。…

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読了時間:約 12

オレは35歳、既婚、子どもなし。 結奈は遠縁の姪(?)みたいな中学1年生。 遠縁とはいえ家が近くオレたち夫婦とも仲良く、親はシングルマザーで結奈は一人っ子のせいか、オレを父親兼兄貴みたいな存在として慕ってくれている。 母親の仕事が遅くなったり出張の時などは、ウチで預かることもしばしば。 ある休日、結奈の家にオレ一人で遊びに行った時、最初は母親と結奈とオレの3人でリビングで喋っていたのだ…

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読了時間:約 6

オレは毎日会社に行くのが楽しみだ。 別に仕事や会社が好きなわけではない。 会社にとてつもなくエロい楽しみがあるからだ。 オレの会社は1週間に1度、部署毎にミーティングが行われる。 そのミーティングは短くても1時間、長ければ2時間以上になる。 そして最大のポイントは、そのミーティングにはスマホ持ち込み禁止なのだ。 何故そうなったかというと、ミーティング中にスマホを見てるヤツが多く、真…

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読了時間:約 7

今年の夏、バイト先で知り合った女とヤッた。 製缶工場の短期のバイトだ。 金欠になった時だけ働けるのが魅力だった。 仕事は流れ作業でクソみたいにつまらない。 女とよく同じラインなった。 女を好きになったとかそういうんじゃない。 多分25、6才のルックスも普通の女。 体のタイプが好みだった。 作業服の上からも分かった。 身長は低め、胸はデカい、でも太ってない。 マジで体…

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読了時間:約 10

「あのさ、お前、しつけ~んだよ」 「最初に言ったでしよ、私、しつこいって」 女はマオ。 当時2つ上の23才 1年くらい付き合って別れた。 「しらね~よ、とにかく、もう俺にかまうな」 「だって…」 合コンで知り合って、 なんとなくヤレそうだから声かけた。 「だってじゃね~よ、俺達別れたんだぜ」 「それはヒロが勝手に言ってるだけ」 顔は普通だし、ちょっと胸が大…

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読了時間:約 9

俺は会社勤めで一人暮らししていた。 3才下の妹が上京して就職するので、 一緒に暮らして欲しいと親から頼まれた。 「あん、お兄さん、そんな、あっ、ダメ」 本当はあまり気が進まなかった。 女を連れ込めなくなるし、 自由な暮らしができなくなるのが嫌だった。 「あ~、私、そんなんじゃ、あん」 仕方なく家賃の補助を条件に承諾した。 ただ、いい点もあった。 駅から近く、2人…

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5年前のその年も暑い夏だった。 蝉の声を聞くとあの夏を思い出す。 「そう、そこ、あ~、そこよ、ぁあん」 耳の奥でその人のヨガリ声と 蝉の声が重なって聞こえてくる。 「あ~、そう、ステキ、いい~ぃい~」 大学2年の夏休み、 叔父の金属加工の町工場でバイトしていた。 「若いのね~、もう固くなってる~」 検品や雑用が仕事だった。 当時、工場には空調設備がなく、…

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読了時間:約 10

「なぁ、またしてくれよ」 俺はソファに並んで座り、DVDの洋画を観ているナナに言った。 「え〜っ、今、映画観てるんだよ」 「いいから、してくれよ、ムズムズするんだよ」 「昨日もしてあげたよ」 「いいからしろよ」 「もうヒロトったら〜、我儘なんだから」 俺はDVDのスイッチをoffにして、ズボンと下着を脱いでソファに座り直した。 「脱ぐの上だけでいい?」 「ああ」 ナナは…

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読了時間:約 8

2つ上の兄に手でしてあげるようになったのは中学2年の頃からでした。 私達は父子家庭で、古い県営アパートの狭い2DKの家に住んでいました。 父は3交代制の工場に務めながら、本当に苦労して私達を育ててくれたと思います。 父は色んなことに懸命に耐えていたと思います。 私達を捨てて、他の男の人と逃げた母の悪口を父から聞いたことはありませんでした。 なので、私と兄は小学生の頃から家の手伝い…

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郊外の大学の専門課程校舎に近いところに引っ越した。 鉄筋三階建の古いアパートの3階だ。 土曜深夜、バイトを終えて終電で帰った。 3階まで階段を上がると女が膝を抱えて廊下に座っていた。 「大丈夫ですか?」 驚いて声をかけた。 女が赤い顔を上げた。 「へへ、部屋の鍵失くしちゃって」 女は壁にもたれながら立ち上がろうとする。 ひどく酔っている様子で倒れそうになった。 …